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2010-02-01(Mon)

一人ぶらぶらin秋葉原①、そして取り残される

秋葉原、とても魅力的で不思議な雰囲気の街です。


こんにちは、マルミーです。
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日曜日の朝から息子に叩き起こされる。

今日は、アキバ遠征の日です。

昨夜のRIGの余韻(二日酔い?)を残しつつ、早朝の電車に揺られウトウト…。


「バーゲンよ!8割引きよ!」と高揚感丸出しで銀座に向かう家内を、秋葉原駅のJR改札で見送ります。

家内の後ろ姿が見えなくなると、「じゃ、オレ行くから!」と、息子も人影がまばらな街を颯爽と歩いて行ってしまいます。


立ち去る息子の背中に小さく手を振る…、あいつ、振り返りもしない。


アウトレットに行った時の家内と同じです、、、血は争えません。



取り残されたマルミーは、秋葉原の街を一人ぶらぶらです。

秋葉原、言わずと知れた世界有数の電器街として有名な街。

今も再開発が続くオタクの街は、その活動空間を上へ上へと広げています。


中央通りを渡り上野方面に向かって、足の向くまま気の向くままに歩きます。



a1

しぶとく生き残っている古い建物。

多分、太陽が当たるのは朝のこの時間だけかもしれません。



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駐車場を発見、早朝ですがかなりの数の車が駐車していました。

敷地内にはビル建設の予告看板が立っていました。



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賃貸マンションかな?と思って近づいたのですが、、、小学校でした。

これだけの規模となると、この近隣の住人は意外に多いのかもしれません。



b2

ここにも駐車場。

電器街の大半のお店が開店前の時刻だというのに、やはりかなりの車が止まっていました。

う~む、やっぱ駐車場かも…。



a3

一歩路地を入ると、まだまだ古い町並みが残っています。

干してある洗濯物がとても新鮮に感じられました。



b3

壁の黒いモヤモヤは、写ってはいけないものです。

昔、この場所は…。(うそ)



a4

秋葉原では、この建物が街の雰囲気に似合わず、異彩を放って見えるから不思議です。

不思議といえばこのビル、ポストに名前が一つもありませんでした。

一体、どんな人が住んでいるのか?



b4

意外や意外、青空駐車場の多さにビックリです。

隙間なんか無いだろうな~、との予想は見事に覆されました。

20分で200円、1日の実稼働率を6割として、約15時間だと9,000円。

8台駐車可能なので1日当たり72,000円、てことは単純計算で1ヶ月216万円か…。



まだまだ一人ぶらぶらは続く。


No pain No gain

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