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2011-12-02(Fri)

あと1室、SHアパのつぶやき

気付けば12月。

カレンダーも最後のページとなり、今年も残すところあと1カ月かと考えると感慨深いものがあります。

師走に突入した途端、急に冷え込みも厳しくなりましたが、皆様は体調など崩しておられませんか?


こんにちは、マルミーです。



「あと1室が決まらない」


9月の繁忙期…。

信じてもらえないかもしれませんが、本当に「血を吐くくらい」頑張って空室対策に取り組みました。(なんかウソっぽく聞こえるのは、なぜ?)

その甲斐あってか一つ、また一つと申込みを頂き、順調に空室の数を減らしていったのです。

しかし、10月の連休を過ぎたあたりから入居の動きがパッタリと止まり、「あと1室が決まらない」まま師走の声を聞いたのでした。

この時期の入居者は×△○、、、とよく言われますが、正確なところはよくわかりません。

実感としては、入居時期とその後の問題の発生頻度に相関は無いと思っていますが、空室より良くない入居者さんは時々いると思ってます。

何にせよ利益を生み出さない部屋では意味をなさないので、募集条件も含めてテコ入れが必要だと考えています。




「SHアパート、かく語りき」


すっかり寒くなってきたわね。

もうすぐ雪の季節を迎えるけど、あれにはまいるわ。

頭の上に積もった雪は重いし、うっかり落として誰かに怪我でもさせたらそれこそ一大事。

そう思うと陸屋根ってなんか良さげに見えるわね。

積もった雪が下に落ちることもないし。

防水さえしっかりしてたら陸屋根のほうがよかったなあ~。

寄棟(よせむね)なんてどこにでもあるし、おまけに今どき瓦ってあり?

これ重いのよねー。

余計な鉄骨を入れたおかげで、へんに筋張って見えるし。

私のプロポーションが台無しよ。

せっかく汚れにくくて綺麗な外壁材を選んだのに筋肉質に見られたら堪ったもんじゃないわ。

骨太で筋肉質なんて、、、ありえない。

せめて、このアンテナだけでも何とかしてほしい。

VHFアンテナ、UHFアンテナ、BS・CSアンテナ、節操が無さ過ぎよ。

だいたい地デジに移行したんだからVHFアンテナはもういらないでしょ?

撤去するにもコストがかかるとか何とかボヤいてた輩がいたけど聞く耳もたないワ。

わたしは美しくありたいのよ。

邪魔なものはさっさと取っ払って!

よくって?




No pain No gain





物件調査で見かけた「今日の残念」

残念ながら、お休みです。



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GT-FOUR

トヨタのセリカの中で4輪駆動の車種がGT-FOURと呼ばれる。

st165

80年代後半から90年代にかけてWRC(ワールドラリーチャンピオンシップ)にトヨタが送り込んだ車種で、それまでヨーロッパ勢が席巻していたラリー界に日本車の存在を印象付けた車である。
実際に4代目セリカ(ST165)が1990年にカルロス・サインツをワールドチャンピオンに導いたわけだが、最も印象深かったのは映画「私をスキーに連れてって」での過激な走りではなかったか。
スキー場に向かう途中、路面を手で触って「凍ってるね!」をやったことがある人がかなりいたはずである。


st185

初めて乗ったフルタイム4WDが5代目セリカ(ST185)だった。
FFベースだったためか購入直後はハンドリングに違和感を感じたが、しばらくして慣れてしまうとフルタイム4WDの有難味をひしひしと感じた。
雨上がりの交差点で少しラフにアクセルを開けただけで大カウンター大会になるハチロクとは大違いだった。
しかし、そんな大満足の自動車生活に衝撃が走る。
WRC用のホモロゲーションモデルGT-Four RCが発表されたのだ。(↑写真)
ボンネットに大きく開いたエアダクトとワイドボディーに羨望の眼差しを抜ける。
悔しさをかみしめ、しばらく雌伏の生活を送ることとなる。


st205

1993年のWRCは、カルロス・サインツやカンクネンの旧勢力に対し、成長著しいコリンマクレー(07年死去、享年39歳)やトミーマキネンの新勢力が立ち向かう構図となった。
ST185を駆るカンクネンが最終戦のRACラリーを制し、ドライバーズチャンピオンとマニュファクチャラーズチャンピオンのダブルタイトルを手中に収めシーズンの幕を閉じる。
明けて1994年。
TOYOTAニューマシン投入が噂される中で、新型ST205のWRCホモロゲーションモデルのGT-FOUR WRCが限定販売され、すぐに飛びついた。
精悍なフォルム、ボンネットの熱抜きダクト、ブリスターフェンダー、大型のリアウイング。
全てが輝いていた。
街中を走っている時も、とにかく目立つ車だった。
先代セリカ(ST185)のホモロゲモデルRC発売で辛酸をなめさせられたが、すれ違うクルマのドラーバーの視線を感じるたびに溜飲を下げたものである。
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